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『龍馬伝 第19回』
既に呟いてしまっているのですが、ちょっと自分的に受け入れられないシーンがいくつかありました。
今回の慶喜はあくまで馬鹿で狡猾で風見鶏なんですね?
龍馬をいい人に描きたいのはよく解るのですが、5月10日に武市を見舞った際のあの白々しいまでの慰めは何とかならんのですかね?
その後に思いっきり「大殿様(容堂)に嫌われている」って言うのもどうなんですかね?
それを聞いていい加減目を覚ませばいいのに武市は何処まで自意識過剰なんですかね?

まあそんな葛藤ももう暫くですよ。
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