携帯写真と映像感想。気紛れ更新ご容赦願う。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) スポンサー広告│ トラックバック(-) コメント(-)
『義経』第7回 夢の都
怒り狂う小松の兄様が強烈過ぎて、他のシーンは綺麗さっぱり抜け落ちてしまいました。五足いたのに、インパクトが薄いです。遮那王は言わずもがな。(笑)
普段が冷静な彼だけに、あの怒りはただ事ではありません。
公家に馬鹿にされた(恥をかかされた)ことがかなりきつかったようですね。
往来で烏帽子を取られるということがそれほどまでに恥辱だとは知りませんでした。
それにしてもあの時代、往来は勿論のこと、屋敷にいても烏帽子をつけていた男性は、かなり頭が蒸れたのではないでしょうか…(←そんなことアンタが気にしなくても(苦笑))

1回目のアプローチであっさり「ごめんなさい」されてしまった弁慶の今後やいかに。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
そーですか。今週は出ないんですか。出ないときは出ないって、次回予告でひとことお願いしますよ。そーすれば、この時間、飲みに行けますし(T_T)■遮那王は福原が見たいのねあたしは重衡が見たいの(涙)■「何ゆえあの者がわしの夢に出る」聞きたいのは、視聴者のほうですよ
2005/02/20(日) 22:04:49 | 日曜8時の男に逢いたくて
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。