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『義経』第4回 鞍馬の遮那王
鬼一法眼、夜しか出てこられないのかと思っていました。(笑)
弟子にしてもらったはいいけど、武術じゃなくて妖術に長けていそうな気がするのは私だけでしょうか?
敵に怪しげな幻影を見せて惑わせて、その隙に倒す!とか。(←なんか番組違うんじゃ…(笑))
怪しいと言えば源行家も結構怪しい。(どこが、というのはないですが)

六波羅入道の病気見舞い行った筈の後白河上皇。なんか入道、物凄く苦しそうなんですけど。
のんびり薬草の説明してるのが却って体に障ると気付いて下さい。

相変わらずな五足ー!
遮那王と久々に会ってめちゃ嬉しそう!彼は表現がストレートで見ていて楽しい~。
母のことで落ち込んでいる遮那王を慰める台詞も、慰めてるんだか突き落としてるんだか…。
遮那王に餅を差し出したのに受け取ってもらえず、ちょっと手持ち無沙汰な烏丸が可愛い~
そして可愛いと言うか、少し滑稽にも見えるのが弁慶。
余りの乱暴振りに比叡山を追放されたという説を聞いたことがあるのですが、陥れられて追放ってなんか哀れ…。ほろり。

それにしても、遮那王の着物は市中の人に比べて綺麗で派手過ぎませんかー?
それではイヤでも目立ってしまいますがな…。
追記。
期待の阿部ちゃん登場~♪
しかし清盛を「父上」と呼んでいる…?
しかも3人(勝村さん、鶴見さん、阿部ちゃん)の中で一番下っぽい?
と言う事はあれか。
あの屏風に石投げていた、捻くれ者で牛若嫌いのあのボンボンか…。
公式サイトで見て「こ、これはきっと本放送では短くなるのよね…?ね?」と密かに願っていた、ルパンなもみあげとともにちょっぴりがくり。
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今回は俗に言う鞍馬山の天狗の修行ってやつですね。 夜の山を駆け上がったり、削りも
2005/01/30(日) 21:37:02 | こんなの誰も読んでねぇだろうから好き勝手に書くぜ!!
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