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『クライマーズ・ハイ』
読んだのは映画を見た直後です。(苦笑)
ドラマ→映画→小説の順に鑑賞。
小説が最後だったことで、映画の中途半端な部分がかなり補完されてよかったです。
結局悠木は最後どうしたのかとか、安西の山仲間の話とか。佐山と千鶴子のその後とか。悠木に娘がいたこととか。
衝立岩に安西の息子と登ったとき、登頂後に彼が悠木に「娘さんを僕に下さい」と言ったエピソードが特に好きです。なんか凄くほっとしたと言うか、最後に救ってくれたなという印象でした。

読んでいる間私の頭の中では、悠木は佐藤浩市(ドラマ)、佐山は堺さん(映画)、安西は赤井秀和(ドラマ)、安西ジュニアは小沢征悦(映画)と、ドラマと映画のキャストが入り乱れておりました。(笑)
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