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『功名が辻』第47話 種崎浜の悲劇
むー。後味悪い…。
ていうか原作でも六平太が進言したことになってるの?これ。
多分史実では山内家上げての陰謀だったんじゃないかと思うのですが、架空の人物に汚い部分を押し付けちゃうのはよくないと思いますね。(偉そう)

そうは言いつつも新一郎の最期、六平太が感情を露にしていたところにぐっと来ました。「お前は死んではいけなかった」って。
今回の件で味方で死ぬのは自分だけのはずだったのに、まるで道連れにしたみたいでどうにも遣り切れなかったんじゃないでしょうか。
この後自分の分も頑張って欲しかったんでしょう。

あ、千代がいつまで経っても夢見がちな乙女(笑)なのがどうにも耐えられません。まああと2回だから我慢するけど。

ところで鉄砲撃ってたお嬢さん、脇を締めて銃身を肩に押し付けないと反動で物凄いことになっちゃいますよー?(笑)
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功名が辻ですが、今回は凄かったです。まさしくこれが大河ドラマという感じの緊張感で、途中からは全部泣けました。種崎浜の悲劇が題名ですが、私はそういう浜があることも知らなかったので、いろいろ驚きましたが、まあ一言で言えば、山内一豊が卑怯な騙し討ちで、土佐の長
2006/11/26(日) 23:19:23 | 一言居士!スペードのAの放埓手記
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