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『功名が辻』第34話 聚楽第行幸
どうでもいいことだけど、「じゅらくてい」って一発変換してくれない。IMEって結構アホで困る。
えーと、学校では確か「じゅらくだい」って習ったんですが…。
今試してみたら「じゅらくだい」で変換してくれますが…。
Wikiではふたつのふりがなが書いてあったので、両方OKなんでしょう。うむ。

茶々が出てくるようになってから、寧々がすっかり余裕のない性格になってしまってちょっと哀しいです。
小娘なんて相手にしないわ、って感じには……なれませんよね、やっぱり。
いくら妾とは言え夫が憧れていた人の娘で、嘗ての主君の姪ってねぇ、やっぱり手強い相手と言うか、簡単にあしらえない存在ではあるのでしょう。
大河に限らず時代劇で淀殿が出てくると、いつもタカビーで嫌味なキャラクターに描かれているので(実際そういう性格だったのかも知れないけど)、どーしても好きになれないです。
出産直後の涙がまた意味深で。「これで豊臣に復讐できる」とでも思ったのか…。
豊臣家の鶴松と山内家の拾がえらい対照的だなぁとも思ったり。


ところで一向に上手くできなかった蹴鞠は結局やらなくても済んだんでしょうか、一豊。
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2007/02/23(金) 20:47:38 |
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