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BLUE ROSE
青いバラは英語で「存在しないもの、不可能なこと」を指す言葉だそうです。
バラの遺伝子には青い色素がないため、他の花の青い色素を使って色を出すしかないんだとか。
今現在一番青いバラに近いと言われているのが2002年に日本(岐阜なんだそうですよ)で開発された「ブルーへブン」。
浜名湖花博でも見ましたが、そのときはガラスケースに入ったまさに温室状態。箱入り娘なのね…(笑)
060604_blueheaven.jpg

花フェスタ記念公園では元気いっぱい露地栽培。
しかしどう贔屓目に見ても紫がかったグレー。青には見えません。(苦笑)

060604_bluemoon.jpg

こちらはもう少し紫っぽいブルームーン。
こっちの方が花弁が柔らかい感じで優しそう。
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