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『功名が辻』第16話 長篠の悲劇
戦に行かなくてもよいはずの源助さんが戦場で死んでしまった悲劇。
六平太の言葉は物凄く重いなぁと思いました。
今で言う「運も実力のうち」ってヤツなのかな、と。(それは違う)
長篠古戦場跡は学生時代に何度か行ったことがあります。
庭とは言いませんが(何せ凄い山の中だし)、テリトリー内だったことは確か。
古戦場跡に資料館があったのですが、その看板が物凄く衝撃的というか目を引くものだったのが仲間内のネタでした。今でもあるのかなぁ。(笑)

それにしても六平太って千代にゾッコン(←古)なんですねぇ。
「お前は一豊と強く生きろ」「お前と一豊は俺が守ってやる」
なんかもうアンタ父親?って感じ。
小りんは千代が身籠ったと解るとさっさと姿くらますし。
「あばよ」って捨て台詞があんなに似合わないのも笑えます。
六平太「女房に逃げられた」って皆に説明するのか知らん。(笑)

父親と言えば不破の伯父様がお亡くなりになってしまいました。(T-T)
「ア――――。千代か――――?」という演技がとってもよかったのにー。
でも、稲葉山城炎上のときの御茶ノ水博士にもう一度お会いできて嬉しかったです。合掌。
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