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『功名が辻』第3回 運命の再会
半兵衛様出ずっぱりでシアワセ~(*^^*)
稲葉山城乗っ取りでは凛々しいお姿でした。
本日「ぽややん(´▽`) 」なのは私でしたヨ。(笑)

千代も可愛らしい感じでなかなかよいと思います。
伯母夫婦の津川さんと多岐川さんもステキですよね。
竹中家からお暇を出されたときの千代のしょんぼりした困った感じと、きぬの困った様子がなんかほのぼのしていていいなぁと。
その時城中はえらいことになっていたのですが。

六平太の立場がちょっと切ない。
千代に再会したときの手の動きはなんかもう「手は口ほどにものを言う」って感じで…!千代があんまり綺麗になって(大変身?(笑))しまったので抱くに抱けない、みたいな。
香川さんてああいう秘めた思いがあるような、ちょっと屈折した感じの役がホント上手いです。上川さんと共演した赤穂浪士の話、思い出しました。そう、あれ、よかったよなぁ…。

今回も「励め」と仰る殿がいらっしゃるのですね。
やはり殿と言えば「励め」でしょう!
筒井容保公の「励め」も舘信長公の「励め」も私にとっては物凄いツボなのです。むふふん。
ところで藤吉郎の名乗り、「日吉」の駄洒落なの…?
しかもオヤジギャグっぽい。(苦笑)
コメント
この記事へのコメント
功名が辻
どうも、初めまして。

司馬遼太郎ファンな俺から見れば、大河ドラマの「功名が辻」は、「脚本家変えすぎ、おもろうないやろ」という感じです。
原作では、六平太はかなりやばい出来事から伊右衛門と出会ううえに、千代にあんなことしてしまうし・・・。
功名が辻にはまったなら、一度読んでみることをおすすめします。
俺は原作の世界のほうが好きですね。
2006/01/31(火) 15:50:24 | URL | 紗唯 #sJOkJf8o[ 編集]
初めまして
コメントありがとうございます。

司馬さんの原作をそのままドラマにするのはとっても難しいんじゃないでしょうか。
『飛ぶが如く』も賛否両論ありましたしね。
原作を読んでしまうときっと紗唯さんのように不満に思ってしまいそうなので、
原作はドラマ終了後に読んでみようと思います。
ドラマはドラマとして楽しまれてはいかがでしょう?
2006/02/01(水) 06:50:34 | URL | tomoka #CITilce.[ 編集]
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