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『義経』第24回 動乱の都
今日はなんだかあちこちに話が飛んで内容が咀嚼出来ておりません。
ただ単にぼんやり見ていたと言えばそれまでですが…。(苦笑)

後白河法皇ってば作中最強の人かもしれない。(笑)
得技<人を騙すこと。人を騙すことって…!それって特技なの――――!?(爆笑)
長いものには巻かれろ主義と言うか、日和見主義と言うか。まさにコウモリですなー。
それでいて狡猾だから始末が悪い。権謀術数に長けた者が勝ちってところでしょうか。
野山を駆け回っていた義仲の手に負える相手ではありませんでした。ちょっと可哀想。しょぼん。
今日の義仲は粗暴振りばかりが強調されてイヤーなヤツだったのですが、家来に義経を襲わせた巴を平手打ちするところなんかはカッコよかったと思いました。
小沢さんの人柄の所為か、どうしても悪いヤツには思えないのです。
ところで義仲が鼓判官を揶揄したときの「しっぽん」(だったっけ?あー。もう忘れてるよー)って言うのは何なんでしょう?鼓の音だったのかしらん。

ところで手古奈の再登場にはちょっと驚いてしまいました。もしかして結構重要な役どころなの?それともお遣いに行かせるのに名も無い人よりはいいだろうって安易な考えからだったらイヤンだなぁ。
「鎌倉では自分のことなど忘れられている」なんて言ってますが、政子は憶えてるよ、絶対。
それにしても相変わらず女の一人旅をさせる脚本はどうかと思う…。
コメント
この記事へのコメント
ついに…
1184年がきてしまいましたね…。
義高の事件(?)って、この年の4月なんですよね…。哀しいです。

来週、義仲なら、その次辺りで一の谷の合戦ですよね。
敦盛、ホントに気になりますね。

宗盛も漸く目が覚めたみたいですね(笑)しかし、安徳天皇、かわいくないですね…。

手古奈、スパイかと思ってしまいました←深読みしすぎですね。

鎌倉の三人、怖い…。義経は、敵いませんよ…。
2005/06/20(月) 01:39:53 | URL | ひろき #-[ 編集]
じゃあもうすぐ…!(T-T)
義高と大姫はお別れしてしまうのですね。うううう。哀しい…。
来週か再来週辺りに一の谷でしょうね。ホント敦盛が楽しみ~。(←出てこなかったら淋しいな…)

安徳天皇については………。コメントは控えさせて頂きます。(笑)
宗盛は戦装束ながらも、やはり戦には出ていないのでしょうね。
知盛重衡が可哀想だわん

手古奈スパイ説、意外にアリかもしれませんよ~。
鎌倉の三人衆と義経では人生の経験地が余りにも違うので、絶対敵わないでしょうね。最強は言わずもがな。(笑)
2005/06/21(火) 13:03:43 | URL | tomoka #CITilce.[ 編集]
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