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『柳生十兵衛七番勝負』
帰宅したらちょうど始まったのでウキウキとTVの前に座ったら最終回ですってー!?
ちゃんと観れたの、結局2回…_| ̄|○

そうかー、戸田勘解由は駿河大納言の家臣だったのですね。それで家光に恨みが。
物凄い強面(失礼!)なのに、陰謀が失敗した後、同志が口々に「此処で死ぬ」と言ったのに対して「此処で死んではなりませぬ」と言ったり、竹とんぼを作って子供にあげたり、もしかしてホントはいい人なんちゃう?と思ったり。
次の十兵衛との対決シーンと対比していて、凄く印象的なシーンでした。
でも自分は剣で勝負を挑んでしまうのねん。宿敵だから?

流石にやられたときの形相は凄かった…。
目が落ちそうなくらいでかかった…。
怖かった…。(←こら)

保科正之が出てきたので「きゃvv会津が出るかも!」と期待に胸を膨らませましたが、流石にそれはありませんでした…。
それにしても会津の用人が幕府転覆の片棒を担いで主君に毒を盛るなんて、
ゆーるーせーん――――!
そんなヤツは会津武士じゃないやい!(←彼は会津武士ではなかろう)

十兵衛は勿論カッコよかったのですが、但馬守のオヤジ!
イカス――――!タヌキ――――!(爆笑)
オヤジスキーにも程があると思いながらもやっぱりオヤジが好きなのでした。


次は「御宿かわせみ」ですかー。
これ結構好きなんだけど、東吾さんがちょっと軽い感じなのがなぁ…。
真野響子と小野寺昭のシリーズが好きだったのですよ。(←マニア過ぎる…)
でもでも第3章ではとうとうるいさんと東吾さんが祝言を挙げるみたいで…。ホントかなぁ。
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