携帯写真と映像感想。気紛れ更新ご容赦願う。
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吹き矢体験発表会。
23日に滋賀県長浜市の黒壁スクエアで撮影会&吹き矢吹きガラス体験をしてきまして、その結果が本日宅配で届きました。

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『義経』第38回 遠い鎌倉
腰越状は来週のようですが、本編よりも予告に力が入っていたんじゃないー?なオンエアでございました。
予告の作り方は上手いのになぁ。予告でいい場面使い過ぎなんちゃうかなぁ。
重衡と輔子の別れなんて予告だけでウルウルしちゃいましたよ。
あと義経と頼朝の確執とかね。予告だけで解っちゃった、みたいな。

長浜・黒壁スクエア
古い建物にガラス製品がよく似合う黒壁スクエアに昨日行ってきました。
そちらの写真は本館にアップしましたので、こちらにはマンホールを。



長浜は豊臣秀吉が最初に領地とした土地なので、マンホールは秀吉の旗印「千成瓢箪」。

いよいよ
明日9月25日で愛・地球博が閉幕します。
割と他人事のように過ぎてしまいましたが、マスコットのモリゾーキッコロは可愛くてお気に入りでした。
で、万博終了を目前にしてこんな記事が。

モリコロは何処に行っちゃうの?(中日新聞)

半年前は子供に怖がられ、近づくと泣き出す子供までいたモリコロですが、今ではすっかり人気者なのですね。
こんな憎い演出をするとは、万博協会もやるものです。
明日の閉会式はTV中継を見ようかと思ってしまいました。
『義経』第37回 平家最後の秘密
自分が良かれと思ってしたことが、相手に良く受け取られないってのはかなりツライ。
自分が疎まれる理由が解らないのもツライ。
その相手が自分が好意を持っている人だと尚ツライ。
心当たりがあるだけに他人事とは思えない…。(泣笑)

確かに平安を引き摺ったあの時代は正々堂々が武士の在り方で、奇襲だの舟戦で水主を射るだのは卑怯な戦法だったのでしょうねぇ。
戦国時代に生まれてくれば成功した人かもしれない、なんて思ったり。
戦の駆け引きには長けた人だけれど、政の方は全くダメだから「あいつはバカか!」って疎まれてしまうのね。
珍しく政子姐さんが「戦の倣いを知らぬのは仕方ない」ってフォローしていたけど、頼朝兄さんにはすっかり突き放されてしまいました。ほろり。

出家した建礼門院(←これくらい一発変換して欲しいもんだ、IME)、美人になりましたね。
平安時代の高貴な女性は点点眉毛だったのだろうけど、流石に若手女優さんにそれをさせるのは忍びなかったのか…?(笑)
でもって、今までは割りとおっとりと言うか、主体性なく流されてる雰囲気があったけれど、それは言われるままに「平家の為に生きてきた」からなんでしょうか。
出家してやっと自分の人生を生きるような気持ちになったんでしょうか。親王(安徳天皇)を引き離すなら殺せと言うに至ってはまさに『母は強し』だなぁと。
輔子さんはまだ出家してないんだぁと思ったら、来週重衡が出るんですね!まだ生きていたんですね!(←オイオイ)
重衡と輔子の別れのシーンは割愛されたと思っていたのでちょっと嬉しいけどやっぱり切ないです。

最後に。うつぼ、嫁に行ったんですね。喜三太の淋しそうな表情ったら。
あ、じゃあもう出てこないんだなー?(笑)
夏の名残


TAMRON20-300 F3.5 シャッター速度1/1000 露出補正±0
先月半ばに逃したと思っていた隣市のひまわり畑をネットで探し当て、妹と甥っ子を連れて(いや、私が連れて行ってもらったのか…(笑))本日撮影に行って参りました。

可愛いかも。


Optio S5i
居住市内某所にて偶然見つけました。市章もないでの何処が設置したものか解りませんが、こんな可愛い消火栓マンホールは初めて!(何度も通っている道だけど、普段は車でしか通ったことがないのです)

あの日見た忘れ得ぬ光。


先月末本館が5周年を迎えまして、一念発起して(そんな大袈裟なものじゃないですが)ミニアルバムを作ってみました。中身はこんな感じ
本館で通販してましたが若干在庫がありますので、ご希望の方はメールにてお問い合わせ頂けると幸甚です。(送料込み2,100円)
tomoka_910@yahoo.co.jp (@を半角小文字にして下さい)

最近はオンライン上で編集してアルバムを作るサービスが急成長しているようで、この会社も日経新聞で取り上げられていました。
確かにお手軽だし、印刷も綺麗だし。(モニターの色とは若干違ってしまうけれど)
欲を言えばもう少し大きいサイズが作れるといいなぁ、なんて思ったり。(実物はCDジャケットサイズ、12cm四方)
『容疑者室井慎次』
観たの1週間前ですが…。(苦笑)
気配。


Optio S5i
まだまだ夏の日差しですが、空は既に秋の気配です。
『義経』第35回 決戦・壇ノ浦
金粉を撒き散らしながら華麗に八艘跳びするタッキー。
まさに「蝶の様に舞い蜂の様に刺す」ですねぇ。さすがアイドル。
そっかー。金はあの為にあったんだなー。
本来の使い道はなんだったんだろう…。(←軍資金の他に何が?)
しかし。
金粉飛ばし過ぎ。
目に入って痛い。

知盛さん、最後までカッコよかったですね。
資盛もほんのちょ――――っと(←嫌味?(笑))ですが最期を映してもらえてよかったね。
それに引き換え宗盛と時忠ったら。くす。
景季の「それでは死ねない…」って台詞が全てを物語っていたようで。

時子さんの最期の微笑は何を表していたのか、とても気になります。
「主上と神器は渡さない」って余裕の笑みだったのか、それとも知盛のように「今生に未練は無い」って悟りの笑みだったのか、はたまた別の感情だったのか。

決戦にしてはやけに呆気なかったような気がしないでもないですが、何が怖かったって知盛の鬼気迫る表情よりも、戦が始まった直後のお徳の目が怖かったよーぅ。(T-T)
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