携帯写真と映像感想。気紛れ更新ご容赦願う。
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『不機嫌なジーン』第7話
健一君には振られ、教授は外国へ行っちゃって、この後お先真っ暗じゃん?!と思ったら、来週は一気に2年経っちゃうわけですか。そーですか。

今回はマジモード内野さんが舞台顔に見えて仕方なかったです。
ドラマ顔ではなく、舞台顔。
どう違うかといわれると困るけれど、なんか違う。

やっぱり阿部君、いいわぁ。
ジャージだろうが黒縁眼鏡だろうが、傷心の仁子ちゃんにさり気なく優しいし。
でも仁子ちゃん、阿部君に対して言ってるそれは裏を返せば「男としてみてない」ってことなんじゃ…?
阿部君の心内を少し心配してみたり。
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『義経』第8回 決別
重衡が何故「小松の兄様」なのかが解りました!(←遅すぎ)

下らない感想ですんません。家人が発熱した為ろくに見ることが出来ず、ちゃんと見たのは義経紀行のみなので…_| ̄|○
今週土曜日にビデオ撮らねば。(今週末は出勤予定)

どうでもいいことですが、MYパソは漢字に弱いのか知識がないのか、重衡を変換してくれません。
躾けなければ…!
茜色。

ベランダから見える夕焼け。

『華岡青洲の妻』第5回
サブタイトルの「別離」っていうのは於継との別離でしたか…。感慨深いなぁ。
今回はうまく感想が纏まりません。思いつくままに書いているので文章解り辛いかも。あ、いつものことですか。

於継は加江が嫌いじゃないのに、雲平が加江に構うのが嫌なのですね。
良心の呵責と夫としての愛情とから、盲目になった加江を世話する雲平を見詰める目が物凄く怖かったです。嫉妬メラメラ。
だけど2人きりになったら物凄く優しかったりするから、女というのは解らない。
キタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!
DVD完全版。予約して、すっかり忘れていましたが。(笑)
初回特典(?)はこれ。一体いつ使えと…。(苦笑)
取り敢えず真っ先に見るのは17話と23話でしょう。
「励め。」と八月十八日の政変の回ですよー。
八月十八日の政変時、史実では殿は起き上がれないほどの病躯でヘロヘロ(笑)だったんですが(つか、京都ではずっとヘロヘロ)、筒井容保はいつも凛々しかったですねぇ。(*^^*)

そう言えば今『100年の恋』が再放送されていますが、ヘタレ役で苦笑いしながら見てます。
筒井君てドラマだとヘタレ役が多いんですよね。『王様のレストラン』とか。
なのに時代劇ではきりりとした役が多くて、そのギャップにやっぱり苦笑いしてしまいます。(まあ、時代劇でヘタレ役なんてうっかり八兵衛くらいなもんですが。(笑))
月曜日はバラを買って。


再開発が進む職場最寄り駅に昨日小さな花屋さんがオープンしました。
帰宅途中、足を止めて覗いてみたら、オープン記念でバラが1本105円だったので迷いもせずに連れて帰りました。
1本だけのつもりが「何本にします?」と訊かれて3本に増えてました。(「あるだけ全部!」って言ってもよかったなぁ(笑))

これはペンタ君・WB蛍光灯昼白色&白色にて撮影。
青みがかったピンク、所謂フューシャピンクという色でしょうか。
ピンクの花を買うなんて、私にしてはとても珍しいのですが、お店の白熱灯の下では青みが強い、紫のような色に見えたのです。
昨日は白熱灯マジック(笑)にやられてばかりです。
『不機嫌なジーン』第6話
先週熱出して7時前に寝てしまったので、見ていないんです。
で、健一君と仁子ちゃんはうまくいかなくなっちゃったのね。何が原因だったのか解らないけど、仁子ちゃんが泣くシーンっていつ見ても胸が痛い。

「一度崩れ出すとどんどん深みにはまって抜け出せなくなっちゃう」って、物凄くよく解ります。
ダメなときは何をやってもダメなの。
膝を抱えて蹲ってじっと風がおさまるのを待つしかないの。
風向きが変わればきっとまた動き出せるはずだから。

そしてまた老けた王子と泥だらけのヒロインの物語が動き出すのかな。
蒼い黄昏。
黄昏時というのは一体何色をしているのかと、ふと考えてみたりする蒼い夕暮れ。
私はずっとイエローパールみたいな色だと思っていたのですね、なんとなく。ほら、黄昏って漢字自体が「黄」色じゃないですか。(それだけ?)
夕焼けの茜色が褪せた後の残りみたいな、朱鷺色って言うんでしょうか。朱鷺色はイエローパールとだいぶ違いますが。

WB白熱灯で撮ると蒼くなると先日伺ったので、試しにペンタ君で撮ってみました。
お、そう言えば初ペンタ君!
因みに会社の非常階段から。(←仕事中に何してるんですか、この人は)
確かに蒼い!すごーい!こんなに蒼くなるとはびっくりです。
というわけで、WB白熱灯を教えて下さったちえこさんの『蒼』へトラックバーック!
『義経』第7回 夢の都
怒り狂う小松の兄様が強烈過ぎて、他のシーンは綺麗さっぱり抜け落ちてしまいました。五足いたのに、インパクトが薄いです。遮那王は言わずもがな。(笑)
普段が冷静な彼だけに、あの怒りはただ事ではありません。
公家に馬鹿にされた(恥をかかされた)ことがかなりきつかったようですね。
往来で烏帽子を取られるということがそれほどまでに恥辱だとは知りませんでした。
それにしてもあの時代、往来は勿論のこと、屋敷にいても烏帽子をつけていた男性は、かなり頭が蒸れたのではないでしょうか…(←そんなことアンタが気にしなくても(苦笑))

1回目のアプローチであっさり「ごめんなさい」されてしまった弁慶の今後やいかに。
翼よ、あれが常滑の灯だ。
低気圧の影響で今朝は青空に雲が浮かぶ写真には絶好の空。
でも自分が実際に見て「わあ!」と思う空は写真にすると「なんか違う…」って感じになって決して再現できないのは、悲しいかな、腕の差なんでしょうねぇ…。
結局、ついでに撮った飛行機雲の写真の方が(自分的には)いい感じになっていたりするのですが。(くーっ!望遠ズームが欲しい!)

空港が移転して先週末から自宅上空を飛行機が飛ばなくなったことに、一抹の淋しさを覚えていたりします。
なんか物凄い混雑振りなので、当分見に行けそうにありません。まあ飛行機に乗る予定も当分ないですし。
実を言うと開港直後に飛行機に乗って旅行しようかと画策したのですが、時間とお金の問題にて取りやめました。TVで見る、まるで商業施設のオープン時のような混雑振りに、却って良かったのかもと自分を慰めてみたり。
『華岡青洲の妻』第4回
『所さんのトホホ人物伝』とどっち見ようか物凄く悩んだのですが(だって幕末ですよー?!)、トホホはビデオにしました。
途中まで見たけど突っ込みどころ満載で楽しそう~♪(こんなところで愛知万博ネタが聞けるとは思いませんでした(笑))
こちらの 突っ込み 感想は明日にでも。お楽しみに~(←する人がいるのだろうか…)
色々とショック…
日曜日にペンタ君と一緒にインフルエンザ君も連れて帰ってきたようです。
月曜日の午後から身に憶えのある嫌~なオカンを…もとい。
嫌~な悪寒を感じて早退したら見事に38度まで発熱して、翌日(=火曜日)近所の内科医へ行くと「まだ兆候はないけどインフルエンザだね」との啓示を賜りました。
どうやら早期発見だったようで薬が効き、1日で熱も下がったので、調子に乗って今日は午後から出勤するという、とてもインフルエンザ保菌者とは思えない行動に出てしまいました。
流石に普段以上に疲れました…。

で、ショックだったのは病院でも会社でも「2年前にも罹ってるよね?」と言われたことと、今朝手持ち無沙汰に初めてカメラのクリーニングなんかをやろうと思い立って、フォーカシングスクリーンのごみを取るつもりが却って汚くした上に傷までつけたことです…_| ̄|○
ネットで調べてみたらここって触っちゃいかんところじゃないですか!
ガーン…。交換しかないの…?
その所為か、なんか熱上がったみたい…。ばたり。
止まらない愛と物欲の日々
何故君が此処にいるのですかー?!
(それは私が連れて帰って来ちゃったから)
レンズ、タムロンの型落ちが値引きされていて、物凄く後ろ髪引かれたんですけどね。使用頻度を考えたらコンデジが先かな、と思いまして。
4年の歳月が技術の進歩を物語っております。
大きさ半分。重さも半分。
これからはペンタ君が大活躍すること間違いなし。(←キスデジは暫くお休み?)
てゆーか。
この写真を撮るときにですね、誤ってFinePixを落としてしまってですね、電源入らなくなっちゃったんですね。
早い話が逝っちゃったわけでして。
なんつーか、タイミングが余りにも良過ぎて我ながら「わざと?」って突っ込んじゃったりして。

此処のところ大物買いが甚だしいのでそろそろ本気で倹約生活しようと思います。
ええ、本気です。多分…(←オイ)
『義経』第5回 我が兄頼朝
五足――――vvv(←はっ!いつの間にハートなぞ!)
喜三次を蹴っ飛ばすあのガラの悪さがステキv

やっぱりルパンだー…(泣笑)<阿部ちゃん
牛若嫌いの清盛の息子は鶴見真吾でしたか。
阿部ちゃんと細川茂樹は仲良しさんでちょっと嬉しい。うぷぷ。

中井頼朝、軽そうで(笑)いいなぁ。
とても身を縮め息を潜めて生きているようには見えませんわー。
そう言えば先週髭切りの太刀が偽物と知れたけれど、あれは騙したのではなく頼朝はあれが本物と信じていた、とかは……ないか。
政子が自分のことを「わし」って呼ぶのが可笑しく可笑しくて。
でもって頼朝のことを「くねくねした」って言うのも可笑しくて可笑しくて。
亀の前とラブラブなのに政子と結婚するその成行きを早く知りたいものです。

運命の出会いを再び実感する弁慶、なんか可愛い(笑)。
名前聞いたときの、弁慶の嬉しそうな顔ったら!
名前が解っただけでそんなに嬉しいの?と思ったら、探し人が源氏の御曹司だったことが嬉しいのね。
遮那王が源氏の御曹司だということは都人の常識なのですねぇ。

それにしても相変わらずお美しい、常盤様。
『孝明天皇と一会桑』
家近良樹著 文春文庫。

大まかに言ってしまうと
『幕末明治維新時における所謂「賊軍・敗者」とされる佐幕勢力の中で、政治勢力としてよりは実働部隊と目されるであろう会津藩と桑名藩と、最後の将軍徳川慶喜、及び彼らの絶大なる庇護者としての孝明天皇にスポットを当てた、幕末・維新史の新視点。』
だと思う…。(『だと思う』って…)
殆ど理解できてないんです…。_| ̄|○
だって難しいんだもん!
3度も読んだのに全然頭に入らないんだもん!(←威張って言うことか)
カスタマイズへの道4

water。4つ目のテンプレート。水族館の水槽の写真を固定背景にしました。影絵みたいな魚がアクセントになってくれればいいなと思いつつ、この時期(2月)には寒いかとも思いましたが、あえて季節外れに挑戦(笑)。
エントリテーブルにフィルタタグを使用したのでIE推奨にしましたが、少しカスタマイズすれば他のブラウザでも重い感じにならないので、参考にしてもらえれば嬉しいです。
(他のブラウザでこのテンプレートを見るとエントリテーブルがべったり重い感じがするんです)
愛と 欲望 物欲の日々。
今日の写真はコンデジ。
初デジは4年前、当時オープン価格で7万もしたFinePixでした。勿論今も現役。
見栄っ張りでカタチから入る質のくせにやたらスペックに拘る知ったかぶりなので(笑)「300万画素以上・最大ズーム6倍以上」なんてハードルを決めて買ったのがこれだったのですが、今じゃ400万画素・最大ズーム12倍なんてのが3万くらいで買えちゃうなんてー…!しかも小さくて軽いし!いい時代になったもんです。
ビッ○カメラで一眼用交換レンズを買うか、コンデジを買うか、悩んで悩んで結局決心できずに帰りました。
今のFinePixに愛着はあるけれど、カバンにポン、というにはちと重量があり過ぎ。
ちっさいFinePix、欲しいー。でも望遠ズームレンズも欲しいー。マクロも欲しいー。
嗚呼、物欲に耐える日々は続く…。
雨上がりの蒼。
青と蒼の違いって何なんでしょう?
雨上がりの朝は雲ひとつなくて清々しいのですが、写真を撮るには表情がないのでつまらないのですね~。
2週間ほど前から右耳に違和感があって時折高音が響くので、今日は休みを取って耳鼻科へ行きました。
(診察と検査の結果、何も異常はなかったのですが。聴力なんて聞こえ過ぎるほど聞こえているらしいです。流石地獄耳。(笑))
その帰り道、被写体を探しながら徒歩30分の道程をのんびり歩いていたのですが、なかなかいい被写体に出会えず(スズメには逃げられ、猫にはそっぽ向かれ、犬には吠えられ…。くすん)、やむを得ず逃げも飛びもしない鉄塔が収まりました。
自宅近くは妙に鉄塔が多いです。電線も鉄塔もない、自然物のみの広い空が撮れる場所が近くにあるといいのにー…。
どうも最近つまんない写真が多い気がして、ちょっぴり自己嫌悪…。(v_v)
カスタマイズへの道3
元(HTMLとCSS)はほぼ同じで背景とか文字色とかを変えているだけなので、カスタマイズと呼べるほどのものではないのですが、自分的にはシリーズ化しちゃってるので(やぎさん、真似っこでスミマセン)。

今の時期にはまだ寒いですね、この背景(苦笑)。めっさ重いし、使い回しだし、ごちゃごちゃして見えるような気もします。(←いいとこないじゃん…(ーー;))
暫くこれにしておくので、不具合などありましたらお知らせ下さると助かります。
因みにエントリのテーブルの透過はIEでしか機能しません。ネスケやオペラではつまんない(笑)テンプレートでしょうね。
最近はfirefoxが人気だそうですが、使い勝手がよいのでしょうか。DLはしたけれど動作確認でしか使ったことがないのでよく解りません。
『不機嫌なジーン』第4話
やっと出たと思ったら、白黒の新聞記事かい――――!<オダジョー
泣くぞ…。

某新聞のコラムで読みました。
このドラマ、恋愛ドラマを見慣れた20~30代の女性には不人気なんだとか。
へえぇぇぇぇ。そおぉぉぉぉ。
アタシ、ベタな恋愛ドラマって苦手だからさー。(←ちょっと卑屈になってる)
なんだろう。やっぱりちょっと変わったドラマが好きなのかもなー。

同じ屋根の下にいるのに、カウントダウンもハッピーニューイヤーのキスも出来ない、それどころか同じ屋根の下にいることすら知らないなんて、やっぱり健一君とは巧くいかない運命なのかしら。
健一君は幼馴染と巧くいっちゃうのかしら。
それでもって仁子ちゃんはやっぱり教授と巧くいっちゃうのかしら。
健一君も教授もステキだけど、最KinKiになる(←第一変換。解る人だけ笑って下さい)最近気になるのは研究室の阿部君(@岡田義徳)。


「消費者が望んでるのは危険でもつるつるした野菜なんだ」
って結構イタイ…。
『義経』第5回 五条の大橋
運命の出会い。
ワイヤーワークとかカメラワークは兎も角(まあ何というか、よく理解できないうちに終わってしまったと…)、宙返り後の身のこなしは流石ジャニーズというべきか。
思わず「ぷっ」としてしまったのが真剣白刃乗り。
えええ?真似っこ?(←解る人だけ笑ってください。(笑))
弁慶の泣き所を強か打たれて涙目になった上、「むしゃくしゃしていたからつい悪乗りして相手しちゃったよ」(←かーなーり意訳)とコケにされたのに、「生き仏だ…」ってそりゃないでしょうよ!弁慶さん!
無邪気。
部屋に花があると文字通り華やぎますね。
私は黄色の花が好きなのですが(黄色って元気が出そうな気がしません?)、黄色い花の花言葉は余りいいものが無いようです。
オレンジや黄色のバラなんか凄く好きなのに、花言葉は「嫉妬」ですものねぇ(他の意味もあるようですが)。
最近はシックなくすんだ色合いのものも多く出てきて、ブラックティやジュリアなんかも大好きです。
ところでこのフリージア、とても甘い香りがするのでぱきっとした黄色と相俟って、気持ちがうきうきしそうです。

『華岡青洲の妻』第3回
冒頭の洗濯物。絶対やると思ってました。さり気に孫の着物は無事ってのが…。
う~~。怖っっ。
微笑みながら相手を持ち上げているようで、実はちくちくと刺すような言葉の応酬。鳥肌が立ちますねん。
う~~。怖っっ。

『白い日』でしたけど。
目が覚めたら銀世界でした。
この辺りは1年に1回積もるか積もるないかというくらい積雪は珍しいのですが、今回の雪は記録的な大雪だったそうですね。
滅多にない「白い日」、休日だったならカメラ抱えて歩き回って白い世界の写真でも貼りたいところですが、電車がどうなっているか解らない状態なのでそんな時間があるはずも無く、いつもより30分早く出て、慎重に駅まで歩きました。
身体に力が入っていたのかいつもより疲れました。(笑)

ところで新潟の被災地では積雪3mですって?
屋根に1.5mほど積もって、その重みで仮設住宅が沈んでいるとか。
心配は尽きないですよね。
これ以上降らないように、積もらないように、願うばかりです。

白い世界の写真はないので、日曜日に出掛けた遠州灘の写真でも。
『不機嫌なジーン』第3話
魚に自分の名前付けちゃう教授、カワイイー!!(笑)
研究室で惚気ちゃう仁子ちゃん、カワイイー!!!o(><)o
で、なんでドラッグストアで論文指導なんかしちゃうんだろうー!!!(爆笑)

今回はなかなか忙しい展開。
教授との楽しかった過去に思いを馳せたり。
教授にキツイこと言ったことを後悔したり。
教授の別れた奥さんが出てきたり。
………結局仁子ちゃんは教授のことが気になるのか…?

その割りに健一君とデートして
喧嘩して
仲直りして
キスして
…………でもやっぱり仁子ちゃんが好きなのは健一君なのか…?

元妻に散々言われてかなり参ってる教授がちょっと可哀想でした。
ああ、この人も人並みに傷付いて落ち込むのね、と。
ああいう人ほどなかなか立ち直れないんだろうなぁ。


で。今回も出ませんでした。オダジョー。_| ̄|○
一体いつ出てきてどういう絡み方をするのか、全然解りません…。(泣)
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